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第三回 我輩はエモである

2008年11月23日 00:00

UNDER THE SILVER OF MACHINE
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hazime :このアルバムはエモーショナル・ロックの魅力を再認識させられるきっかけになりましたw

shyachi :今週はLast Winterの自身二枚目でワールドデビューアルバムとなった"UNDER THE SILVER OF MACHINES"(2007年発売)です。

shyachi :いや~エモ最高だわw

hazime :w 

hazime :えっとこのアルバムの説明としてはアメリカ出身の5人組みのバンドLast Winterが彼らのテーマである「モダン・ロックとエモの融合」を徹底的に追求しました。と言ってもクオリティーとしては過言では無いと思う。
エモ・ロック特有の透明感と爽快感のある曲調と歌詞にキャメロン・ミゼル(当時のボーカル)の歌声がもう映える映えるww

shyachi :エモって「Emotion」の略語で、「感情的な」って意味。
クラシックとは対極のジャンルだね。
特に彼らはエモロックの王道を突っ走ってる。

hazime :世界観的にはトランス等の電子音楽を聴いているような感覚に近いように感じるね。

shyachi :俺が彼らのファンになったのはそういうところがあるからかも。

shyachi :おすすめは「Our Summer in Illinois」と「Starlight Drive」。
前作のアルバム「Transmission:Skyline」(2006年発売)にも入ってるから是非聴き比べてみてくださいな。

hazime :百聞は一聴にしかず(?)ロック・洋楽ファンもそうでない人もエモ・ロックをチェックしてみてわ?

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"UNDER THE SILVER OF MACHINES"の公式PV
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